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浪芳庵の炙りみたらしで優雅な時間。

今年はなかなか良い運勢のはずなのに、精神が疲弊しきっております。hspの宿命なんですかね…。

この不思議だ疲れる日常を乗り越えるには、自分に定期的に癒やしを与えることしかないのでしょう〜。

というわけで浪芳庵 のカフェに行ってきました。

良き空間と甘いものは最高〜

目次

奥なんばの老舗和菓子店「浪芳庵」

こちらの炙りみたらしがず〜っと食べてみたかったのですが予約がなかなかとれずでした。奇跡的に福島店が予約できたので早速いただいてきました〜。

道頓堀西の浪芳橋のたもとで安政5年に(1858年)創業した「浪芳庵(なみよしあん)」

うさミン

創業160年余年はまじすごいな

紀州備長炭で炙ったお餅のお団子は、コポコポする温かいタレの中でとっても柔らかでした。

うさ爺

利尻産昆布だしと湯浅産たまり醤油を煮詰めたタレは絶妙なのじゃ。

ジャズが流れる特別な空間でみたらしをいただきます

ちなみにお団子セットは、たまたま運良く3階のプレミアムラウンジでいただきました。

2階のカウンターもなかなか素敵空間でしたが、ジャズが流れるラウンジ癒やされました。

ずっと本を読みたくなる空間で自宅にこんなワークスペースがあったら超癒やされるんだろうな…と妄想しちゃいましたね。

この日本の良きレトロ感。白系のインテリアに暮らす自分もゆらぐものがありますね。ちょっと羨ましいな…なんて。

どら焼きをお土産に買って帰りました。

どら焼きも上品で美味しゅうございました☆

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